FIRE後の年収は1000万円超。金・不動産・株・ビットコインを組み合わせる投資家の分散戦略

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#投資家インタビュー #会員限定

FIREを実現した投資家は、どの資産に、どんな比率で資金を配分しているのでしょうか。

マネーキーパー氏は、不動産で得た利益をそのまま一つの資産に集中させるのではなく、

ゴールド、株式、ビットコインへと分散しながら資産を積み上げてきました。

第3回では、ゴールドに強気であり続ける理由、日本株・米国株への見方を紹介。

そしてビットコインを「持ち続けるが全振りはしない」考え方まで伺います。

※聞き手:ゴクラク編集長・鈴木

マネーキーパー氏 アイコン
登場人物:マネーキーパー氏

個人投資家・FIRE達成者・人気YouTube運営者・宅建資格を保有

  • 2016年に1.8億円の収益不動産を購入。
  • 不動産売却益を米国株、ゴールド、ビットコインなどへ分散。
  • 現在の主な収入源は家賃収入・株の配当・YouTube広告収入
  • 不動産・ゴールド・株式・ビットコインを組み合わせた分散投資を実践。

記事の要点まとめ:FIRE投資家が実践する分散戦略

📄
記事の要点
  • ・不動産の売却益を米国株とゴールドに振り向け、資産を分散
  • ・現在の収入源は家賃収入、株式配当、YouTube広告収入
  • ・ゴールドにはインフレ、地政学リスク、中央銀行の買いという追い風があると見る
  • ・日本株と米国株の連動性が変化しつつあり、日本株にも期待
  • ・ビットコインは持ち続けるが、全振りはしない
  • ・個人投資家の強みは、時間を味方につけてじっくり待てること

不動産の売却益を米国株とゴールドに振り向けた理由

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ゴールド投資を本格化したきっかけと、現物保有の魅力

FIRE後の収入源は家賃収入・配当・YouTube広告収入

ゴールドに強気な理由はインフレ・地政学リスク・中央銀行の買い

日本株と米国株はどう見るべきか。S&P500だけでいい時代は終わるのか

AI・テック株、銀行株、商社株をどうポートフォリオに組み込むか

ビットコインは持ち続けるが全振りしない。量子コンピューター懸念との向き合い方

個人投資家は「時間を味方につける」ことが最大の強み

編集後記:一点突破ではなく、比率を守りながら総量を増やす

次回予告:20代でFIREを目指すなら、まず何を優先すべきか

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  • 記事を書いた人 ゴクラクJOURNAL編集部

    不動産クラウドファンディング等の情報を提供しています。投資初心者の目線に立った運営を目指しています。記事は情報提供を目的としており、特定商品への投資を勧誘するものではございません。投資に関する意思決定は、事業者の公式サイトにてリスク等の内容をご確認いただき、ご自身の判断にてお願いいたします。

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