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公開日 2025/06/24
最終更新日 2025/08/01
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人気の不動産クラウドファンディング「FUNDI」の最新ファンドを解説します。
データセンター開発が進む注目エリア「印西市」で、新たなキャピタルゲイン型ファンドが登場しました。
印西市の重点促進区域で、土地を追加取得。
売却益を狙う短期集中ファンドです。(1万円から申し込めます)
運用期間はわずか5ヶ月。年利換算11.5%と高利回りの注目案件です。
※過去に落選していますが、諦めず何度も申し込もうと思います。
【利回り12%?】
》FUNDIの公式サイトを見る《
※募集期間は、2025/06/27 19:00~2025/07/10 12:59
ファンディでは運用が始まると、以下のようなレポートで状況を報告してくれます。
以下、過去のファンドに募集した人の声です。
FUNDIプロジェクト430万振込完了!迷って締切日に応募で当選した☆— アル (@aruchan_kk) March 12, 2025
FUNDIプロジェクト430万振込完了!迷って締切日に応募で当選した☆
こちらは、「印西市データセンター#3」の関連ファンド。
同じプロジェクトの延長であり、売却タイミングも#3と連動します。
※5ヶ月と短期間での運用終了が見込まれています。
印西市の対象エリアは、経済産業省・千葉県・印西市が定める「重点促進区域」に該当しています。
これは、データセンターなどの開発を行政が後押ししている区域。
※高利回りゆえのリスクがある点にも注意です。
GATES FUNDING当選ーーー200%超えての当選は嬉しい😁次はFUNDIかな〜印西#3落選組だし🙄— ポイント@平凡サラリーマン (@pointpoint9999) June 24, 2025
GATES FUNDING当選ーーー200%超えての当選は嬉しい😁次はFUNDIかな〜印西#3落選組だし🙄
印西のポイントはファンドページにも記載の通り、この「重点促進区域」です。
「重点促進区域」とは経済産業省、千葉県、印西市が「行政として定める基本計画」にて「データセンター等の開発を推進するエリアはここ」と明記している場所です。
データセンターは規模も大きいです。
なんとなく土地を仕入れて開発しますということはできず、行政と共に進めていくことが前提です。
そんな中でFUNDIの印西案件で投資している場所は「重点促進区域」。
今回のファンドでその全てをFUNDIで網羅し、所有することとなっています。
なお、前回の「印西市ファンド」で落選した投資家には、今回、落選時の金額と同額までは“優先当選”が確定される仕組みがあります。
ただし、優先枠だけで満額が埋まる見込みはないとのこと。
つまり、一般枠でのチャンスもあります。
※【補足】FUNDIには以下の配当ポリシーもあります。
データセンター用地を行政と連携して進めているのが本案件の特徴。
重点促進区域に指定されている点からも、「本気の開発プロジェクト」であることが伝わってきます。
5ヶ月という短期かつ高利回りのファンドを探している方には、検討する価値がありそうです。
※ファンディで現在キャンペーンはありません
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